1階の掃き出し窓にある古い雨戸が動かなくなり、お困りだった宝塚市の戸建て事例です。毎日の開閉の負担をなくすため、ボタン一つで操作できる「電動シャッター」への交換をご提案しました。1日の工事で、使い勝手と防犯面の不安を解消した事例です。
工事の概要
| 施工箇所 | 1階掃き出し窓 |
| メーカー・製品名 | LIXIL「リフォームシャッター」(電動タイプ) |
| 費用の目安 | 約15万円〜 |
| 工期の目安 | 1日 |
※実際の価格は窓のサイズや製品の仕様により異なります
施工前のお悩み
1階の掃き出し窓の雨戸が古くなり、動きが悪く、ついには開け閉めができなくなってしまったとご相談をいただきました。雨戸の開け閉めは毎日のことなので、そのままにしておくわけにもいかず、夜間の防犯面でも不安があるとお困りでした。
施工内容
毎日の開け閉めを無理なく行えるよう、従来の横に引き出す雨戸から「電動シャッター」への変更をご提案しました。
既存の壁を壊すことなく、今ある窓の上から後付けできるタイプを採用しています。電動式ならボタンひとつで上げ下げができるため、力を一切使わずに操作が可能です。電気の配線作業を含め、工事は1日で完了しました。
お客様の声
「雨戸が動かなくなって、毎日のことで本当に困っていましたが、ボタンを押すだけでスッと動いてくれるので本当に助かっています。夜も安心して休めますし、思い切って電動に替えてよかったです。」